2010年02月18日

<インフルエンザ>患者報告数2週連続で減少(毎日新聞)

 厚生労働省は12日、インフルエンザの定点医療機関(全国約5000カ所)調査で、1〜7日の1施設当たりの患者報告数が4.26(前週6.46)だったと発表した。2週連続の減少で、注意報レベルとされる10を超えた都道府県は、山梨(10.70)、福井(10.53)、沖縄(10.12)だけになった。新型以外の季節性インフルエンザの流行は確認されていない。

 一方、海外メーカー2社から輸入された新型ワクチンは12日、4都県で一般向けに136回分が初出荷された。厚労省によると、医療機関からの希望が少ないため、次回以降の出荷予定はない。国産ワクチンも、15日出荷分は供給可能量の半数以下の約72万回分にとどまるという。【清水健二】

<首相官邸>実弾?入り封筒、小沢氏事務所にも(毎日新聞)
<歴史共同研究>「天安門は政治騒動」 日本と相違鮮明(毎日新聞)
<殺人>男性刺殺される…知人の男から聴取 青森県警(毎日新聞)
自販機荒らし現行犯、雪の足跡で弟も捕まる(読売新聞)
<天皇陛下>公務を一部変更 体力十分回復せず(毎日新聞)
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2010年02月17日

郵便局長の定年延長を検討=亀井担当相(時事通信)

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2010年02月16日

<ホッキョクグマ>引っ越しの双子 札幌でお別れ会(毎日新聞)

 北海道帯広市のおびひろ動物園へ移る札幌市円山動物園の双子のホッキョクグマ、「イコロ」と「キロル」(ともに1歳、雄)のお別れ会が20日に行われる。

 2頭は08年12月に生まれ、人気を集めていたが、道内のホッキョクグマ繁殖計画の一環で、母親の「ララ」(15歳)が釧路市動物園のデナリ(16歳、雄)と新たな繁殖を目指すことになり、2頭を移動することを決めた。

 お別れ会は午後2時からホッキョクグマの屋外展示場前であり、2頭におもちゃが贈られる。21日午前8時ごろ、同園を出発する。おびひろ動物園からは替わりに「ピリカ」(4歳、雌)が22日にやって来る。

 ただ、2頭の所有権は円山動物園にあり、近親交配を避けるため、引き続き海外との交換を目指す。【円谷美晶】

【関連ニュース】
雑記帳:ホッキョクグマお別れ会 札幌
COP15:解けるシロクマ…氷像で生態系の危機訴え
注目DVD紹介:「クヌート」 世界を魅了したホッキョクグマ 名もなきクマの成長も
ホッキョクグマ:ジェイソン死ぬ−−浜松市動物園 /静岡
ホッキョクグマ:嫁取り前に豪太、引っ越し−−男鹿水族館GAO /秋田

<子ども手当>親「不詳」は対象外 施設入所の2千人(毎日新聞)
県産品PRで都内地下鉄にステッカー=熊本県〔地域〕(時事通信)
鳩山首相63歳「国民の幸せ感がプレゼント」 11日に誕生日(産経新聞)
人の見た目は歯が命? ライオンが意識調査(産経新聞)
民主・小林議員の選対幹部、懲役2年判決(読売新聞)
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